Political and Economy

負け組がこの格差社会に一矢を報いる?サイレントテロ活動リスト。

Google八分が怖いので、リンクは張れませんが、「ネットゲリラ」さんの「私の負け組テロ活動」エントリーにコピペされていた、この格差社会に負け組が行える「サイレントテロ」活動をリストアップしたモノなんですが、勝ち組連中に、嫌味とダメージを与えるには十分過ぎる程の破壊力ですヨ。テロと書かれているので当然か…。

政治家の左巻き具合、官僚の汚職、日本企業の生産拠点の中共移転による産業の空洞化、中国人労働者の増大等々考えると、正直実行したい気分になりますヨ。

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2007年12月28日 | Permalink | Comments [2] | Trackbacks [0]


外国人参政権付与で在日特権拡大の流れが加速しそうです。

7月に行われた第21回参議院議員選挙で自民党が大敗、その後の安倍政権退陣で、後を継いだ左寄りと言われる福田政権が誕生した事で、一度は消えかかっていた外国人参政権の法制化が、再び頭をもたげてくるだろうと思っていたのですが、やはりもたげてきましたね。

政界、大マスゴミと同胞を送り込み、長い期間を掛けて、じっくりじっくりと乗っ取りを進行させてきた勢力が、ついに本丸まで近付いたという事になります。お役所の不祥事で自分の年金が消えた事にご立腹されたご年配の皆様が、お灸を据えるつもりで投票したら、元々反日色の強かった野党のみならず、与党の自民党まで売国勢力が伸してきて、日本はお灸が延焼して大火傷を負っている最中というのが、現状でありますヨ。それを証明する様に、自民党反対派は沈黙しているそうです。選挙で公認を出す立場の人が売国やってる訳で、黙らざるえない状況らしいですナ。目先の利権ですかナサケナイったらありゃしない。

外国人参政権付与 首相次第? 公明に各党同調 自民反対派は沈黙

国会で過去9年間に廃案4回、継続審議22回とたなざらしが続いている「永住外国人に地方参政権を付与する法案」の成立に向け与野党が再び動き出した。議員立法で法案を提出している公明党が自民党への働きかけを強めているのに対し、かつて「国家主権にかかわる問題だ」と訴えてきた自民党反対派は沈黙している。福田康夫首相の判断次第では、公明党など推進勢力が目標とする来年の通常国会での成立への流れが加速する可能性がある。

引用先:MSN産経ニュース:政治

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2007年11月30日 | Permalink | Comments [2] | Trackbacks [0]


デレピマンは我が世の春でんな。しかし、おごる平家は久しからずですヨ。

某巨大掲示板サイト「2ちゃんねる」のスレ「不良債権問題の解決はヤクザの殲滅から51」(エントリーを塩漬けにし過ぎてdat落ちしてます)で、有名なコテハン闇の声氏が大マスゴミの一角TV局の敏腕プロデューサー(らしい)をインタビュー(雑談?)したというモノが書き込まれました。あまり他のメディアの報道でも表に出る事がないTV関係者の本音が知れる内容で、かなり興味深いですヨ。

彼らがどういう姿勢で報道を行っているか、垣間見えて面白いです。インターネットという、彼らを検証するメディアが、徐々にではあるが大きくなっていることに、微塵も危機感を感じていない所は、まさしく「おごる平家は久しからず」と言った所でしょうか。

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2007年10月29日 | Permalink | Comments [2] | Trackbacks [0]


大マスゴミによる世論操作の尻尾が摑まれましたヨ。しかも、今回は読売グループ。

大マスゴミの偏向報道は今に始まった事ではないのですが、今年始めに起きた柳沢前厚生労働大臣の失言問題以来、より露骨に偏向報道を行うようになった印象がありますネ。前のエントリーに書いた安倍政権の実績隠蔽なんかもそうですし、年金不払い問題や、これ以前の閣僚がらみの問題は、ある程度事実関係を理解すれば、かなりあからさま偏向報道(イジメ)にしか見えませんヨ。確か、何年か前に「世論は我々マスコミが作るものだ」と自白して業界を追放されたマスゴミ関係者がいましたが、業界の搾取構造の頂点である社員(テレビ局・新聞社)の平均給与の高さも相まって、少なくとも在京の大マスゴミの皆様は、大なり小なりこういった選民意識を思っていると思いますヨ。また、収入となる広告を掲載している企業や広告代理店が、中共や朝鮮半島方面が多くなっているという事も重なっているんじゃないかと個人的には思っています。

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2007年9月19日 | Permalink | Comments [0] | Trackbacks [0]


安倍首相辞任。

先の参議院議員選挙で大敗しながらも、総理大臣を厚顔無恥とかKY(空気読めない)とか言われながらも続けた安倍総理が、いきなり辞任しました。公式には健康問題だそうで、逆風吹きすさぶ中、ボロボロになるまで日本のために頑張っていらしたと思う、今はただ、「ご苦労様でした」という言葉を贈るだけです。で、安倍総理を計画的にここまで追い込んだ当事者である大マスゴミの皆様は、ご丁寧にも死人に鞭を打つ行為をお忘れでないようで、「中途半端」、「逃げた」等々、まぁ、首相を批判できない厚顔無恥さを発揮して止めの攻撃をしております。どの口が言っているのかと呆れておりますヨ。読売新聞社なんかは、「安倍内閣1年」に関する全国世論調査をして、実績「評価しない」という解答が70%になったと報告しておりましたヨ。(国民に向けてって感じがしない)

実績「評価しない」70%

 読売新聞社は安倍首相が退陣表明する前の8、9の両日、「安倍内閣1年」に関する全国世論調査(面接方式)を実施した。この1年間の実績を「評価しない」という人は「あまり」と「全く」を合わせて70%に上った。「評価する」は、「大いに」と「多少は」を合わせて27%だった。70・3%と高い内閣支持率(政権発足直後の緊急電話調査)でスタートした安倍内閣だったが、年金や政治とカネの問題などがクローズアップされたことで、厳しい見方をする人が多かった。

引用先:読売新聞

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2007年9月14日 | Permalink | Comments [0] | Trackbacks [1]


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